誕生日プレゼントを返してくれない友達

友達に誕生日プレゼントを渡すのですが、一度も返ってきたことがない友達がいます。私は誕生日が遅い方なので、まず友達に誕生日プレゼントを渡してから待つことが多いのですが、友達から誕生日プレゼントを返ってきたことがないので、本当に友達なのかと疑ってしまいました。去年は返って来なかったから今年は渡すのをやめようと思うのですが、毎年他の友達から一緒に割り勘をして渡そうと言われます。そのため友達と二人からということで誕生日プレゼントを渡すことになるのですが、それを毎年しているのに、一度も誕生日プレゼントを返してもらったことがないので、あれ?と思いながら毎年過ごしています。誕生日プレゼントを一緒に渡す友達に一度プレゼントが返ってきたことがないことを相談したことがあるのですが、忙しいんだよと言われてしまいました。いつか帰ってくると思っているのですが一度も返ってきたことがないので本当に嫌になってしまいます。その友達と一緒にいると楽しいし、本当に好きな友達なので友達関係を切ることはできないのでどうしていいか分からないし、一度これが誕生日プレゼントでいいよと何気なく言ったことがあるのですが、それをくれることもしないし本当に何で上げないのだろうとすごく悩んでしまいます。気持ちが大切なので本当にちょっとしたプレゼントでいいのですが、誕生日プレゼントを渡すのに返してくれない友達には、本当に友達なのかと思ってしまったことです。今から調剤薬局を新宿に探しに行きます。⇒ここ

まるで一人相撲な友人関係。

かねてより、私からその女友達の家には、よく通っていました。それというのも、彼女が時に鬱で家に閉じこもってしまったり、ストレスを抱えやすい子なので、なるべく見守ってあげたいという気持ちからでした。また、彼女の父親は学生時代に亡くなり、母親が最近亡くなり、その中間時期にお姉さんを自殺で亡くしていました。そういった「独り身」であることも、私が気にしてしまう理由だったのですが、たまに自分だけが一生懸命になっている感じがしてしまうことがあります。
彼女の家には昨年猫がいて、最近具合が悪いといい、たまに気晴らしに外に出ようと言っても、猫が心配だから出れないといいます。まあ、猫も家族の一員だから可愛いのはわかりますが、何も半日留守にするわけではないのに、と思ってしまいました。
その猫が今年になって亡くなり、ランチでもどお?というのですが、これが毎回
「あなたの車でいい?」と聞かれます。なので、友人宅と送迎を兼ねて出るわけです。勿論、彼女も車を所有しているのですが、私と出かける時には極力使いたくはないようです。一緒に前髪カットしに横浜(⇒ここ)に行く時も私の車でした。また、彼女はこのご時世スマホもパソコンも所有していません。それで、彼女がハローワークなどで入力作業が必要な事態が発生した折に、
「パソコンを借りに行っていい?」と聞かれました。なんだかこういう時だけ、使われているような気がして、結局は「メリット」性でしか、付き合いをしないのかと思うと、もう友人関係から離れたいと思ってしまいます。ちなみに、私は彼女の家に行くものの、一度も玄関から先に上がったことはありません。これって、すごく、すごくおかしな友人関係だと思ってしまうのです。

人は置かれた環境によって考え方が変わる

私は中学校から中高私立一貫校に通いました。そこで知り合った友人達がいます。栃木でアルバイト(⇒ここ)も一緒にしました。その友人達の中には結婚して子供がいる奴もいれば未婚で子供もいない奴もいます。私は結婚して子供がいますが、子供が私達が通った中高私立一貫校に合格して通っています。合格した際に友人達に子供が俺達の母校に受かって通うことになったよと知らせたのですが、様々な反応がありました。ほとんどの友人達がおめでとう。良かったね。俺達の後輩になるんだね。とか嬉しいことを返信してくれたのですが、未婚の友人だけはおめでとうの言葉もなくて、俺は結婚していないし子供もいないしそんなことを聞かされても嬉しいとも何とも思えないと返信が届きました。その未婚の友人とは子供が生まれた時も1番喜んでくれて学生時代から一生の友人だと言い合っていたのですが、今回のことではちょっと驚きました。どうしてそんなことを言ってくるんだと聞いたのですが、結局は俺はお前を羨ましいと思う。妬みだよ。と言われました。確かに奴の状況も考えずに知らせたことに対して反省はしていますが、おめでとうは言って欲しかったです。奴はもう年齢的に結婚も諦めているし子供も諦めていると話していました。まだそんな歳ではないのにとは思うのですが、学生時代とは違う環境に置かれているので当時は一生の友人だよと話していましたが、今はそれ以降、連絡は取り合っていません。人間関係って難しいなと思った瞬間でした。

失恋したわたしをなぐさめてくれたはずの友達

わたしは高校一年生のとき、地元が同じの男の子と付き合っていました。しかし、わたしが振られる形で数カ月で別れてしまい、その後少しの間未練があり前を向けない日々が続きました。
そんなわたしを地元で仲の良い女友達が励ましてくれ、 そのお陰もありわたしはその男の子のことを過去のこととして考えることができるようになりました。3人とも地元が同じなのでみんな顔見知りで、その男の子はわたしと女の子が仲の良いことを知っています。
その数年後、大人になったわたしたちは別々の進路を歩むこととなりましたが、相変わらずその女の子と付き合いがあり、そんなに頻繁ではありませんが定期的に会って遊んだり食事をしたりしていました。もちろんお酒も飲みます。そんな席でほろ酔い状態となった女の子が突然言い出しました。
「時効だと思って言うけど、二人が別れた後、わたし男の子の家に泊まった」
初めは何を言っているのかすぐには理解できず、ハテナ状態のわたしにその女の子は、わたしたちが別れて数日後男の子にわたしと別れたことを知ったという連絡をし話が弾み、家に来て話をしないかと誘われ家に行ったこと、そしてそのまま一晩泊まったことを話しました。「お互いのことを夜通し話をしていたから変なことはしていない」と言っていましたが、わたしはそんなのどうでもよく、ただただ「友達が振られた相手の家にすぐに泊まりに行くこと、それを黙っていたこと、そして今更話をしてくること」が信じられず、本当に友達なのかと疑ってしまいました。
そのときはすでにその男の子と連絡も断ってしばらく経っていたし未練も全くありませんでしたが、その女の子とこれから先仲良くできる気がせず、自然と会う回数も減っていき、20年以上経った今では連絡先すらわからない仲になってしまいました。思い出したら気分を一新したくなったので庭リフォームを頼みます。⇒ここ

友人でも、男の嫉妬は怖いです。

私には学生時代からの友人で、会社も同じ、という友人Nがいました。会社に入った後も、仕事上は切磋琢磨しつつ自分としては、友人、と彼を思っていました。大相撲チケット(⇒こちら)を取って二人でワイワイ観戦しに行った仲です。なお、仕事については、彼はちょっと独りよがりのところがあり、上司や顧客と反発するところがあり、私より昇進が一歩遅れていました。ただ、自分としては、その事で彼を下に思ったりしたことは一切無いつもりでした。ある時、私はある大きなプロジェクトの責任者を任されました。海外の仕事だったので、私は1年の間に、1回につき2カ月程度の出張をしていました。プロジェクトは難航を極め、しんどい日々が続いていました。ただ、そんな時Nから励ましの連絡がありました。私は嬉しいという気持ちと共にあまりサポートをしてくれない上司への愚痴を彼に零してしまいました。ある時、帰国し、上司に今までのプロジェクトの進捗状況の報告に上がりました。すると、私に対する視線が冷たく感じ、会社の雰囲気が変なのです。上司に挨拶すると、上司の態度がエラく厳しく感じられました。一通りの報告を終えると、上司から「君ね、苦労しているのは君だけでは無いんだよ。」と言われました。私は何の話かわからずに返答に窮していると「もう話は聞いているんだよ。いい加減にしろ」と上司は言葉を続けました。もしかして、と思い、色々と周囲から話を聞くと、Nは私が彼に零した愚痴を上司に報告していた、と情報を得ました。私はNに「お前、あの話、上司にしたのか」と聞くと「だってお前が話したこと、そのまま言っただけだよ」と彼は開き直り「お前だけ良い思いをしていて気分がすごく悪かった」とNは続けました。それから私はNと話をすることは無くなりました。幸いプロジェクトは無事完了したものの、Nはその後も私の罵詈雑言を続けていたらしく、じきに会社の立場を失い、失職しました。その後彼の居場所は知りません。

私が信じていた友情は、SNSの解除一つで崩れる友情だった

あまり疑いたくはなかったのですが、あの時ばかりは本当に友達なのかと疑わざるを得なかったです。

それは専門学校時代に遡ります。
私は上京して都内の専門学校に通っていたので、知り合いが誰一人いない状態でした。
そんな感じの人が多いクラスだったので、ほぼクラスメート全員が友達といっても過言ではない状態でした。
そして今回私が疑ってしまったのはAというクラスメートでした。
彼女は引っ込み思案な私と正反対な人物で、かなり気が強く、みんなを引っ張っていくリーダータイプの子でした。
そのAにヴィジュアル系のことや色々なことを教えてもらい、感化されたのも事実で、
その点は未だに感謝しています。
わりと好みも一致していたのもあり、お互いのSNSのアカウントを相互フォローしていました。それが今回のことに繋がるとはその時思っていませんでした。

事件が起きたのは専門学校を卒業し、私が地元に帰ってからでした。
Aとは卒業後にヴィジュアル系バンドのライブに行くために一度だけ会いました。
そのライブが終わってから彼女がSNSの方にあまり顔を見せないことが続いたので
仕事が忙しいのかなと思い、特に気にもしませんでした。
そんな状態が1、2か月ほど続いたので多忙なのかな?大丈夫かな?とさすがに心配になっていました。
ある日夜、Aが久しぶりにSNSの方を更新したのでよかったと思い、TL(タイムライン)上ではありますが、私も「お帰り~」と書きました。
ところが私のフォロワーの中にいるAと相互の人に、Aは何かしらの反応を返していたのですが、私にはまるで透明人間みたいにスルー。
え?なんで?TLだから流れちゃったかな?と思ったのと同時、まさか…という不安が脳内を掠め、とっさにAのフォローしている人リストをそっと覗きました。
この不安は杞憂であってほしかったのですが―、

…私、Aからフォロー解除されていました。

つまり私が彼女を一方的にフォローしている状態になっていました。
最初は信じたくなかった。何かの事故でフォロー外れたんだろう、と。
よくシステムエラーで外れるって話があったので、きっとそれなんだろうと思いました。

だから彼女の発言などに何かしら反応してみたりしたのですが…再びフォローが返ってくることはなく、さすがに心が折れた私も解除してしました。
その後ブロックまでされ、最初こそはショックでしたが、今となれば、そんな相性良くなかったかもなと考えるようになりました。
出来れば私も、あの時Aになんで解除したのか問えばよかったのだと思うのですが、そんな勇気ありませんでした。

専門時代のクラスLINEで極まれにクラスメートたちがAと交流しているのを見るのですが、私は既読だけつけて返信しないようにしています。